新規事業課題を解決できるプロ人材をご紹介

一流企業の新規事業プロフェッショナルのノウハウが低コストで活用できる

【ハイクラス新規事業開発人材紹介】
プロのノウハウを活用したい

■なぜ、プロ人材シェアリングなら新規事業エキスパートが雇えるのか?


『プロ⼈材シェアリング』
は、⼀流企業で新規事業開発実務を行っているプロ人材の活用ができます。

現役でバリバリ働いている新規事業エキスパート人材は、企業が手放さないので、なかなか転職市場にはでてきません。

一方、向上心が強くアクティブな新規事業エキスパート人材は、仕事の幅を広げるため社外での活躍の場も同時に求めています。
特に新規事業に携わる人材は、仕事の繁閑の差が激しいのが特徴です。
そのため、優秀な人材ほど、新規事業立ち上げが落ち着いた頃に次のチャレンジ機会を探します。

プロ人材シェアリングであれば、本来転職市場にでてこない
新規事業エキスパートをプロ人材の副業という形で雇うことができるのです。

新規事業プロ人材による企業課題解決例

新事業領域のノウハウを持った人材の知見がほしい

現在中堅~大企業向けのソフトウェアパッケージを販売中。既存のパッケージ開発のノウハウを利用して中小企業向けクラウドサービスを新規事業として立ち上げたい。自社には技術に詳しい人間はいるもののサブスクリプションモデルでの事業計画立案や中小企業向けマーケティングは新事業領域経験がある人材がいない。

中小企業向けマーケティング、または、サブスクリプションモデルでの新規事業開発経験、できれば両方の知見がある新規事業プロ人材にプロジェクトに参加してもらいたい。

新規事業開発をリードするプロジェクトマネジャーがほしい

自社は技術力があり新規事業のタネはあり、立ち上げメンバー候補もいそう。しかし、新規事業開発、事業化をリードするプロジェクトマネジャー人材がいない。
新規事業プロジェクトを市場調査から立ち上げまで適切なプロセスに沿ってマネジメントできるプロジェクトマネジャー人材がほしい。

新規事業立ち上げ経験者にアドバイザーとして伴走してもらいたい

自社は近年いくつかの新規事業立ち上げを行っている。次世代リーダー育成の意図もあり、プロジェクトマネジャーは中堅若手社員を起用している。リーダーのやる気はあるものの事業化の経験不足から失敗も多い。

経験不足を補ってくれる新規事業立ち上げ経験者にアドバイザーとして併走してもらいたい。出社は、週1日程度でよいので事業化まで継続してサポートしてほしい

ハイクラス新規事業開発プロ人材イメージ

●元ソニー株式会社
●役職:プロデューサー
●年代:40代前半
●得意領域:新規事業開発、事業企画、事業開発

●元グリー株式会社
●役職:部長
●年代:30代後半
●得意領域:事業開発、上場準備、事業計画

●元GMOインターネット株式会社
●役職:部長
●年代:30代後半
●得意領域:事業再生、事業運営