即戦力プロ人材を雇用リスク0で活用する方法

「プロの副業」とは有名企業の役員や管理職、副業を解禁している企業や独立しているプロフェッショナル人材など、通常雇用することが困難な現役のプロ人材に、業務委託にて経営課題の解決を依頼することができるサービスです。

「プロの副業」とは有名企業の役員や管理職、副業を解禁している企業や独立しているプロフェッショナル人材など、通常雇用することが困難な現役のプロ人材に、業務委託にて経営課題の解決を依頼することができるサービスです。

「プロの副業」とは有名企業の役員や管理職、副業を解禁している企業や独立しているプロフェッショナル人材など、通常雇用することが困難な現役のプロ人材に、業務委託にて経営課題の解決を依頼することができるサービスです。

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貴社の課題に対してピンポイントに特化したプロ人材を、必要な時、必要な分だけ活用できる。

それが「プロの副業」です。

ハイスペックなプロ人材は『雇う』から『力を借りる』へ。
今、『新たな人材活用のカタチ』として注⽬されています。

プロの副業仕組み2

「プロの副業」のこだわり

独自ネットワーク図

手も動かせる
30代、40代の現役プロが中心。

「プロの副業」に登録しているプロ人材たちは、30代・40代の『今まさに実績を出している』人材が7割以上。形だけのアドバイスや絵に描いた餅とはひと味違う、最新動向を的確に掴んだ実行支援までご提供させて頂くことが可能となります。

ハイスキルプロ人材イメージ

年収800万〜の
ハイスペックプロ⼈材を活用できる

「プロの副業」最⼤の特徴、それはフリーランスだけでなく『一流企業の副業社員』も数多く登録していること!だからこそ、超有名企業で役員/管理職をこなしている⼈材・メガベンチャーで活躍している各分野のスペシャリストといった『一流企業が決して⼿放さないプロ人材』をご紹介することが出来るのです。

現役プロ人材イメージ

圧倒的コストパフォーマンス
雇用リスクは0

ハイスペック⼈材を普通に雇⽤した場合、⽉80万円のコストを下回ることは無いでしょう。しかし『必要なときに、必要な分だけ』の「プロの副業」なら、ハイスペック⼈材を新卒採⽤1⼈分のコスト(⽉20万〜⽉40万)から貴社へ迎え⼊れることも可能です。

所属プロ人材比率

<職種割合>

職種別グラフ

登録人材はマーケティング関連と
広報関連人材で半数以上。
そのため、企業からのご依頼もマーケティング
関連の依頼が大変多い状況です。

<ご紹介人材のレベル>

プロ人材の層

ご紹介する人材は厳選された
プロフェッショナルのみ

プロ人材領域

マーケティングアイコン

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人事

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