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副業情報

byプロフクマガジン編集部 プロフクマガジン編集部

プロフクマガジン厳選!Weekly副業ニュースランキング 2020年3月14日~3月20日

プロフクマガジン厳選!Weekly副業ニュースランキング 2020年3月14日~3月20日

プロフクマガジン編集部が、1週間の「副業」にまつわる最新ニュースを集めてランキング形式で紹介するコーナー。

世の中の動きから新しい個人の副業スタイルまで、忙しいビジネスマン向けに要約します。ここを見れば副業最新ニュースがわかる!

5位 コロナ巣ごもり生活で空いた時間はどう過ごしてる?

5位 コロナ巣ごもり生活で空いた時間はどう過ごしてる? テレビ、動画視聴時間が爆増!?

元記事:OVO

世界中で感染が広がる新型コロナウイルス。

日本でも一請求項やテレワークなどの外出自粛が始まって3週間が経過したいま、オーヴォ編集部が「外出自粛で空いた時間はどうしてる?」という調査を実施。35~49歳をコア層として、男女557人から回答を得た。

トップは「テレビや動画視聴」44%で、以下、「運動や読書、趣味」17%、「ゲーム」11%と続き、可処分時間の娯楽に充てられる割合が大きく増えた結果となった。

一方、「資格取得などの勉強」は2%、「複業や資産運用」は1%で、一時的に増えた時間を、自分を高めるために使おうとする動きはあまり見られなかった。

最も大人が勉強しないと言われる国、日本。普段できないことにチャレンジしてみてはいかがだろうか。

4位 軽めの家事頼んでラクに 共働き増、「近くの他人」活躍

4位 軽めの家事 頼んでラクに 洗濯物畳み・ボタン付け…共働き増、「近くの他人」活躍

元記事:日本経済新聞

核家族や共働き夫婦の増加、高齢化を背景に、洗濯物の折り畳みやボタン付けなどの裁縫、家具の組み立てといった「ちょっと人の手を借りたい」短時間・軽作業の家事代行をするサービスが広がっている。

都内に住む40代女性が週2~3回利用するのが、家事代行サービス「MAUCHI(マウチ)」。利用する理由を「自分の時間を確保するための投資だと考えている」と話す。

近しいサービスである「キッズライン」や「エニタイムズ」も含め、担い手は主婦層や隙間時間を利用して副業を得たいと考える人のニーズが増えている。

3位 副業で成功する秘訣あり!収納バッグ「Ranba」の開発秘話

3位 副業で成功する秘訣あり!ランドセルに入りきらない体操着や上履き、水筒を一緒に持ち運べる収納バッグ「Ranba」の開発秘話

元記事:@DIME

「未来工房 結」の代表三ツ木一浩さんが開発したランドセル装着型バッグ「Ranba(ランバ)」は、ランドセルに入りきらない手荷物をその真下に取り付けられるように考案されたバッグ。

三ツ木さんは、企業に勤めながらランバの受注・製作・発送をすべて一人で請け負っており、いってみれば副業から生み出されたヒット商品だ。

では、副業を成功させる要因は何なのか?それは、「何が何でも成功させる!」という諦めない気持ちとひたむきな努力、人間としての資質が大きく左右するという。

「ありそうでなかった」だけでは足りず、どうしたらユーザーに喜んでもらえるのか?が必要なのかもしれない。

2位 大企業の優秀人材とスタートアップつなぐ、副業仲介に脚光

2位 大企業の優秀人材とスタートアップつなぐ、副業仲介に脚光

元記事:ニュースイッチ

働き方改革などで大企業を中心に残業管理が厳格になり、その結果、生まれた時間をどう有意義に使うか?の選択肢の1つとして「副業」が選ばれている。

テレワーク/リモートワークの環境が整うと、子育てや介護、病気などで制約を抱えた働き手にもチャンスが広がる。

スタートアップ企業にとって、業界に精通し即戦力として使える副業社員には大きな魅力がある。働き手にとっては経営に近いところで裁量をもって事業立ち上げの経験などを積むことができ、Win-Winの関係というわけだ。

また、単に副業としてだけの関係ではなく、そこから正社員転職につなげる動きも起こっている。お互いに相性を確認できるためミスマッチが少なく、転職のお試し期間として副業を利用する。

1位 副業を始めたい20代会社員は約7割!目的は収入に次いでキャリア開発の潜在ニーズが高い

1位 副業を始めたい20代会社員は約7割!目的は「収入」に次いで「キャリア開発」の潜在ニーズが高い

元記事:IGNITE

ワークスイッチコンサルティング社が「会社員の「隠れたポジティブな副業ニーズ」を明らかにすること」を目的に実施した、副業の潜在ニーズに関する意識調査。

全国の会社員7,501名を対象に行われ、現在「副業」をしている人は10.9%にあたる819人。男性は30代がもっとも多く(172人)、女性は40代が82人で最も多かった。

所属企業で「副業」が認められていると回答した人は回答人数800人中30.8%。一方で副業をしたいと回答した人は(「すぐにでもしたい」「いずれしたい」をあわせて)回答人数400人中64.3%にのぼり、意識に大きな差があることが分かった。

また、「複業が自信のキャリア開発につながる」と考えている人は、回答人数400人中70.5%(「とてもそう思う」「ややそう思う」)。

副収入を得たい目的はもちろんあるものの、副業の目的が単に収入を得るだけのものと捉えられていた従来とは異なる現代の価値観が明らかになった。

次回は3月28日(土)公開予定です。

以上、プロフクマガジン編集部でした!

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